城端蒔絵飾箱「MOTHER SEA」

じょうはなまきえかざりばこ「まざー しー」 高さ 8.0 x 幅 14.8 x 奥行 36.9 cm / 2026年
  • 漆芸
  • 日本工芸会展覧会で5回受賞
  • 価格帯 お問合せください
第73回 日本伝統工芸展 開催期間 : 2026.9.2 - 2027.3.7 詳細はこちら 新規ウィンドウで開きます

作品詳細

  • 分野
    漆芸
  • 材質
  • サイズ
    高さ 8.0 x 幅 14.8 x 奥行 36.9 cm
  • 発表年
    2026
  • 限定
    一点物

この作品の技法

蒔絵 (まきえ)

蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。

この作品の入選情報

  • 第73回 日本伝統工芸展 (2026)
  • 入選
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写真:城端蒔絵飾箱「MOTHER SEA」
城端蒔絵飾箱「MOTHER SEA」 十六代 小原治五右衛門

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