会津消粉蒔絵漆箱「谷渡りの風」
あいづけしふんまきえうるしばこ「たにわたりのかぜ」 高さ 13.0 x 幅 15.0 x 奥行 30.0 cm / 2026年須藤 靖典 (すとう やすのり)
1955 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で12回受賞
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価格帯
¥500,000 - 1,500,000
Info
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第73回 日本伝統工芸展
開催期間 : 2026.9.2 - 2027.3.7
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作品詳細
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分野漆芸
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材質
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サイズ高さ 13.0 x 幅 15.0 x 奥行 30.0 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
蒔絵 (まきえ)
蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。
この作品の受賞情報
- 第73回 日本伝統工芸展 (2026)
- 高松宮記念賞
会津消粉蒔絵漆箱「谷渡りの風」
須藤 靖典
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