乾漆銀線文盛器「弦月」
かんしつぎんせんもんもりき「げんげつ」 高さ 6.5 / 径 40.0 cm / 2026年荒川 文彦 (あらかわ ふみひこ)
1961 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で12回受賞
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価格帯
¥3,000,000 以下
Info
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第73回 日本伝統工芸展
開催期間 : 2026.9.2 - 2027.3.7
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作品詳細
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分野漆芸
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材質
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サイズ高さ 6.5 / 径 40.0 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
乾漆 (かんしつ)
粘土で形を作り、その形を石こうで型にします。型に麻布を必要とする厚さに漆で貼り重ねて、型からはずして形を作ります。その後、さらに漆を塗って仕上げます。
麻の繊維は漆がしみこむと強くなるので、丈夫で自由な形を作るのに適しています。
この作品の入選情報
- 第73回 日本伝統工芸展 (2026)
- 入選
乾漆銀線文盛器「弦月」
荒川 文彦
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