沈金八角箱「初夏」
ちんきんはっかくばこ「はつなつ」 高さ 13.5 x 幅 17.8 x 奥行 17.8 cm / 2009年ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
水谷内 修 (みずやち おさむ)
1969 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で4回受賞
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価格帯
¥1,500,000 - 3,000,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品について
山が白い葉で覆われる季節になるとマタタビが繁茂していることを感じます。近づいて見ると花や実も興味深くそんな思いを箱としてまとめてみました。
作品詳細
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分野漆芸
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材質
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サイズ高さ 13.5 x 幅 17.8 x 奥行 17.8 cm
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発表年2009
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限定一点物
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桐箱付属
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サインあり(作品、桐箱)
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取扱い方法身の立ち上がりが高いのでスレが生じやすい。
ゆっくりまっすぐ上に持ち上げる。
この作品の技法
沈金 (ちんきん)
塗り上がった漆面に、のみや刀と呼ばれる刃物で模様を線や点で彫ります。彫ったみぞに金箔や細かい金粉をすりこむので、細くて繊細な模様が表現できます。
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。