青白磁流文花入
せいはくじりゅうもんはないれ 高さ 19.5 / 径 10.0 cmギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
樋口 邦春 (ひぐち くにはる)
1969 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で2回受賞
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価格帯
¥2,000,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品について
こちらの作品は、ウェスティンホテル東京2階ホワイエに展示中です。
展示期間:2026年9月28日(月)~2027年1月下旬予定
※どなたでもご覧いただけるエリアとなります
作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 19.5 / 径 10.0 cm
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限定一点物
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桐箱付属
この作品の技法
青白磁 (せいはくじ)
青白磁は、白い石を原料とした磁器土から作られています。素焼した器に、焼くと青味のでる鉄分を少しふくんだ釉薬をかけて焼いた作品のことで、中国で焼かれたものが始まりです。
焼くと透明になる釉薬をかけて作り、器の白さをいかしたものを白磁といいます。鉄分をふくんだ土に、焼くと青緑色になる釉薬をかけてできたものを青磁(青瓷)といいます。
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。