楡木画六角飾箱
にれもくがろっかくかざりばこ 高さ 13.6 x 幅 34.6 x 奥行 17.4 cm / 2025年島田 晶夫 (しまだ あきお)
1971 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で2回受賞
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価格帯
$1,000 - 9,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品について
今回制作した際に私が込めた思いは、この北海道という豊かな自然に恵まれた大地の、その強さと厳しさの表現でした。北海道では親しみのある楡の木を用い、冬の寒さの象徴でもある氷を木画で表現しました。楡の木も色味の異なる3種の材を使用しています。
作品詳細
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分野木竹工
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材質
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サイズ高さ 13.6 x 幅 34.6 x 奥行 17.4 cm
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発表年2025
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限定一点物
この作品の技法
木画 (もくが)
木画とは、数ミリの薄さに切り出した木材を長方形や三角形などのパーツにし、作品の胎(ボディ)となる板に貼り合わせて文様をつくる装飾技法です。多い時には1,000枚以上の小さなパーツを、木目がずれないように貼り合わせて文様をつくりだすこともあります。
この作品の入選情報
- 第20回 伝統工芸木竹展 (2025)
- 入選
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