鍛蛇の目鎚文香炉「巳刻」
たんじゃのめつちもんこうろ「みこく」 高さ 14.0 / 径 10.0 cm / 2025年須佐 真 (すさ まこと)
1975 -- 金工
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
- 価格帯 お問合せください
作品詳細
-
分野金工
-
サイズ高さ 14.0 / 径 10.0 cm
-
発表年2025
-
限定一点物
この作品の技法
鍛金 (たんきん)
木台の凹部の上で、板状の金属を木づちでたたいて曲げます。そのあと当金といういろいろな形の鉄の棒を木台にさし、だんだんと形を作ります。ひとつの作品ができあがるまでには何万回もたたきます。
この作品の入選情報
- 第53回 伝統工芸日本金工展 (2025)
- 入選
オーダー制作、購入可能な作品など、お気軽にお問合せください