螺鈿堆錦箱「月桃」
らでんついきんばこ「げっとう」 高さ 9.0 x 幅 12.5 x 奥行 36.5 cm / 2025年松崎 森平 (まつざき しんぺい)
1981 -- 漆芸
- パブリックコレクション : 国立工芸館 他
- 価格帯 お問合せください
作品詳細
-
分野漆芸
-
サイズ高さ 9.0 x 幅 12.5 x 奥行 36.5 cm
-
発表年2025
-
限定一点物
この作品の技法
螺鈿 (らでん)
螺鈿はアワビや夜光貝、白蝶貝などの貝がらの輝いた部分をうすくして使います。「螺」は巻き貝をさし、「鈿」にはかざるという意味があります。螺鈿は、1300年ほど前に中国大陸から伝わった技法で正倉院の宝物にも見ることができます。
この作品の入選情報
- 第72回 日本伝統工芸展 (2025)
- 入選
オーダー制作、購入可能な作品など、お気軽にお問合せください