黄檗造鉢
きはだづくりはち 高さ 21.0 / 径 47.0 cm / 2016年ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
川北 浩彦 (かわきた ひろひこ)
1962 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で7回受賞
-
価格帯
¥2,000,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品について
2段の端反りで、反りを強調した造形に仕上げた
作品詳細
-
分野木竹工
-
材質黄檗
-
サイズ高さ 21.0 / 径 47.0 cm
-
発表年2016
-
限定一点物
-
桐箱付属
-
サインあり(作品、桐箱)
この作品の技法
挽物 (ひきもの)
ろくろで回転させた木に刃物をあてて形を作ります。円形の盆や鉢・椀などの作品をつくるのに向いている方法です。刃物のあて方や角度でいろいろな形に成型できます。ろくろを一定の速さで回すことにより安定した形を作り出すことができます。
この作品の入選情報
- 第63回 日本伝統工芸展 (2016)
- 入選
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。