布目銷盛象嵌ワルリ文朧銀赤銅接合せ花器「大地の営み」
ぬのめけしもりぞうがんわるりもんろうぎんしゃくどうはぎあわせかき「だいちのいとなみ」 高さ 16.0 / 径 21.0 cm / 2026年鹿島 和生 (かしま かずお)
1958 -- 金工
- 日本工芸会展覧会で6回受賞
- 価格帯 お問合せください
第73回 日本伝統工芸展
開催期間 : 2026.9.2 - 2027.3.7
詳細はこちら
新規ウィンドウで開きます
作品詳細
-
分野金工
-
材質
-
サイズ高さ 16.0 / 径 21.0 cm
-
発表年2026
-
限定一点物
この作品の技法
接合せ/矧合せ (はぎあわせ)
矧合せとも書き、パッチワークやストライプのように、違う金属の板をくっつけてたたき、形をつくります。
象嵌 (ぞうがん)
金属の表面に模様を彫り別の金属を嵌めこんで、それぞれの金属の色や質感のちがいによって模様を表現します。
この作品の入選情報
- 第73回 日本伝統工芸展 (2026)
- 入選
布目銷盛象嵌ワルリ文朧銀赤銅接合せ花器「大地の営み」
鹿島 和生
More Artworks by 鹿島 和生
next
prev