神代杉柾目造板目象嵌隅切箱
じんだいすぎまさめづくりいためぞうがんすみきりばこ 高さ 11.6 x 幅 26.5 x 奥行 17.5 cm / 2026年福嶋 則夫 (ふくしま のりお)
1948 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で6回受賞
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価格帯
¥3,000,000 以下
Info
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作品詳細
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分野木竹工
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材質
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サイズ高さ 11.6 x 幅 26.5 x 奥行 17.5 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
木象嵌 (もくぞうがん)
木象嵌は作品の胎(ボディ)を彫り、違う種類の木や金属、貝などを嵌め込んで模様をつける装飾技法です。
この作品の受賞情報
- 第66回 石川の伝統工芸展 (2026)
- 石川県知事賞
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