木地蒔絵箱「夏蔭」
きじまきえばこ「なつかげ」 高さ 13.0 x 幅 21.8 x 奥行 12.8 cmギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
内野 薫 (うちの かおる)
1951 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で3回受賞
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価格帯
¥3,000,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品について
こちらの作品は、ホテル椿山荘東京 エグゼクティブラウンジ ル・シエル(スイートルームゲスト専用)にて展示販売中です。
展示期間:2026年7月27日(月)~2026年10月末予定
※ご購入希望の場合は展示期間終了後にお渡しとなります
作品詳細
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分野漆芸
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サイズ高さ 13.0 x 幅 21.8 x 奥行 12.8 cm
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限定一点物
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桐箱付属
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サインあり(作品、桐箱)
この作品の技法
蒔絵 (まきえ)
蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。