栃茶箱
とちちゃばこ 高さ 14.8 x 幅 15.0 x 奥行 22.2 cm / 2026年川口 清三 (かわぐち せいぞう)
1962 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で13回受賞
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価格帯
¥200,000 - 2,000,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品詳細
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分野木竹工
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材質
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サイズ高さ 14.8 x 幅 15.0 x 奥行 22.2 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
指物 (さしもの)
木目の組み合わせを考えて、木を正確に切ることが第一歩です。木を削ったり彫ったりして、つぎ手と呼ばれる凸と凹の部材をつくり、それらを直角に組み合わせて箱などの作品をつくります。金属のクギなどを使わないで組み立てることが、指物(さしもの)の特徴です。
この作品の入選情報
- 第57回 東海伝統工芸展 (2026)
- 入選