切金螺鈿盛器「白南天」
きりかねらでんもりき「しろなんてん」 高さ 7.1 x 幅 18.4 x 奥行 18.4 cm / 2025年七代 金城一国斎 (きんじょう いっこくさい)
1965 -- 漆芸
- パブリックコレクション : 宮内庁 他
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価格帯
¥300,000 - 3,000,000
Info
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作品詳細
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分野漆芸
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サイズ高さ 7.1 x 幅 18.4 x 奥行 18.4 cm
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発表年2025
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限定一点物
この作品の技法
螺鈿 (らでん)
螺鈿はアワビや夜光貝、白蝶貝などの貝がらの輝いた部分をうすくして使います。「螺」は巻き貝をさし、「鈿」にはかざるという意味があります。螺鈿は、1300年ほど前に中国大陸から伝わった技法で正倉院の宝物にも見ることができます。
この作品の入選情報
- 第68回 日本伝統工芸中国展 (2025)
- 入選