神代杉板目象嵌隅切箱
じんだいすぎいためぞうがんすみきりばこ 高さ 10.8 x 幅 18.0 x 奥行 18.0 cm / 2025年福嶋 則夫 (ふくしま のりお)
1948 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で5回受賞
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価格帯
¥3,000,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品について
本体は神代杉柾目の材で、象嵌は板目の材を用い象嵌する。杢目によって間隔を決め素材の持っている美しさや特長を表現できればと思い制作しています。
作品詳細
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分野木竹工
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材質
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サイズ高さ 10.8 x 幅 18.0 x 奥行 18.0 cm
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発表年2025
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限定一点物
この作品の技法
木象嵌 (もくぞうがん)
木象嵌は作品の胎(ボディ)を彫り、違う種類の木や金属、貝などを嵌め込んで模様をつける装飾技法です。
この作品の入選情報
- 第20回 伝統工芸木竹展 (2025)
- 入選