蒔絵毬香合(2個セット)
まきえまりこうごう 高さ 6.5 x 幅 6.6 x 奥行 6.6 cm / 2017年師池 一貴 (もろいけ いっき)
1962 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
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価格帯
$1,000 - 44,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品について
加賀手毬をモチーフに切金・金粉でベースを作り、色漆で彩色し研ぎ出した後、全体に金粉で細い線を描き豪華に仕上げました。木地は水目桜です。
作品詳細
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分野漆芸
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材質水目桜
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サイズ高さ 6.5 x 幅 6.6 x 奥行 6.6 cm
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サイズ備考(大)高さ 6.5 x 幅 6.6 x 奥行 6.6 cm
(小)高さ 5.3 x 幅 5.5 x 奥行 5.5 cm -
発表年2017
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限定一点物
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桐箱付属
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サインあり(桐箱)
この作品の技法
蒔絵 (まきえ)
蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。
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