赤銅銅布目象嵌銀水滴
しゃくどうどうぬのめぞうがんぎんすいてき 高さ 6.2 x 幅 10.4 x 奥行 10 cm / 2024年
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鹿島 和生 (かしま かずお)
1958 -- 金工
- 日本工芸会展覧会で6回受賞
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作品詳細
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分野金工
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材質
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サイズ高さ 6.2 x 幅 10.4 x 奥行 10 cm
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発表年2024
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限定一点物
この作品の技法
布目象嵌 (ぬのめぞうがん)
布目象嵌とは、地金となる金属に、鏨(たがね)を使い縦横の細い溝を彫り、その溝に薄い金や銀、鉛などを嵌め込む技法です。縦横の細い溝が布の織り目のように見えることが布目象嵌の名前の由来といわれています。
この作品の入選情報
- 第52回 伝統工芸日本金工展 (2024)
- 入選
赤銅銅布目象嵌銀水滴
鹿島 和生
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