切嵌象嵌接合せ菓子器「流響」
きりばめぞうがんはぎあわせかしき「りゅうきょう」 高さ 10.5 x 幅 20.5 x 奥行 13.5 cm / 2026年岡本 佳子 (おかもと よしこ)
1976 -- 金工
- 日本工芸会展覧会で22回受賞
-
価格帯
¥3,500,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野金工
-
サイズ高さ 10.5 x 幅 20.5 x 奥行 13.5 cm
-
発表年2026
-
限定一点物
この作品の技法
接合せ/矧合せ (はぎあわせ)
矧合せとも書き、パッチワークやストライプのように、違う金属の板をくっつけてたたき、形をつくります。
象嵌 (ぞうがん)
金属の表面に模様を彫り別の金属を嵌めこんで、それぞれの金属の色や質感のちがいによって模様を表現します。
この作品の入選情報
- 第73回 日本伝統工芸展 (2026)
- 入選