白磁線描文花器
はくじせんびょうもんかき 高さ 35.0 x 幅 18.7 x 奥行 20.2 cm / 2026年久保田 烈工 (くぼた れっこう)
1952 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で5回受賞
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価格帯
¥2,000,000 以下
Info
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作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 35.0 x 幅 18.7 x 奥行 20.2 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
白磁 (はくじ)
白磁は、陶磁器の原料になる岩石を粉にしてできた白色の粘土に透明な釉薬をかけてつくります。中国・宋時代の代表的なやきもので、日本でも江戸時代初頭から九州の有田地方で制作が始まりました。色絵や染付の素地としても用いられています。
この作品の受賞情報
- 第54回 伝統工芸陶芸部会展 (2026)
- 日本工芸会奨励賞
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