沈金女神の菓子器
ちんきんめがみのかしき 2020年水谷内 修 (みずやち おさむ)
1969 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で4回受賞
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価格帯
¥1,500,000 - 3,000,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品詳細
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分野漆芸
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発表年2020
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限定一点物
この作品の技法
沈金 (ちんきん)
塗り上がった漆面に、のみや刀と呼ばれる刃物で模様を線や点で彫ります。彫ったみぞに金箔や細かい金粉をすりこむので、細くて繊細な模様が表現できます。
この作品の入選情報
- 第61回 石川の伝統工芸展 (2020)
- 入選