チーク拭漆飾箱
ちーくふきうるしかざりばこ 高さ 10.0 x 幅 60.0 x 奥行 12.0 cm / 2020年松原 輝 (まつばら あきら)
1997 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で5回受賞
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作品詳細
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分野木竹工
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サイズ高さ 10.0 x 幅 60.0 x 奥行 12.0 cm
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発表年2020
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限定一点物
この作品の技法
拭漆 (ふきうるし)
拭漆とは、木地の表面に薄く漆を塗って仕上げる技法です。へらなどで漆を塗って綿布で摺り込み、余分な漆を和紙やきれいな布で拭き取ります。この工程を何度も繰り返すことで、木目がくっきりとし木肌も深みを増します。
この作品の受賞情報
- 第49回 日本伝統工芸近畿展 (2020)
- 滋賀県教育委員会教育長賞