螺鈿中次「杣田」
らでんなかつぎ「そまた」 高さ 6.9 / 径 6.8 cmギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
澤井 正道 (さわい まさみち)
1949 -- 漆芸
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作品について
精緻な模様で知られる「杣田文様」を中次全面に表現しています。
中心に行くほどパーツが細かくなり、万華鏡のような輝きがあります。
作品詳細
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分野漆芸
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材質
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サイズ高さ 6.9 / 径 6.8 cm
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限定一点物
この作品の技法
螺鈿 (らでん)
螺鈿はアワビや夜光貝、白蝶貝などの貝がらの輝いた部分をうすくして使います。「螺」は巻き貝をさし、「鈿」にはかざるという意味があります。螺鈿は、1300年ほど前に中国大陸から伝わった技法で正倉院の宝物にも見ることができます。
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。