桑欅重色紙形拭漆箱
くわけやきかさねしきしがたふきうるしはこ 高さ 11.0 x 幅 12.5 x 奥行 21.5 cm / 2025年阪本 善裕 (さかもと よしひろ)
1976 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
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作品詳細
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分野木竹工
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材質
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サイズ高さ 11.0 x 幅 12.5 x 奥行 21.5 cm
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発表年2025
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限定一点物
この作品の技法
拭漆 (ふきうるし)
拭漆とは、木地の表面に薄く漆を塗って仕上げる技法です。へらなどで漆を塗って綿布で摺り込み、余分な漆を和紙やきれいな布で拭き取ります。この工程を何度も繰り返すことで、木目がくっきりとし木肌も深みを増します。
この作品の受賞情報
- 第54回 日本伝統工芸近畿展 (2025)
- 新人奨励賞