蒔絵小箱「早春のきらめき」

まきえこばこ「そうしゅんのきらめき」 高さ 10.5 x 幅 18.0 x 奥行 14.0 cm / 2003年
¥880,000 (税込み・送料別)

ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。

  • 漆芸
  • 価格帯 ¥1,000,000 以上
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作品について

春一番に告げる花の水仙が咲く事で長かった冬の終りを感じ、そして待ち切れずに、蝶々も飛び交っている様子を表現しました。

作品詳細

  • 分野
    漆芸
  • 材質
    档(あて)
  • サイズ
    高さ 10.5 x 幅 18.0 x 奥行 14.0 cm
  • 発表年
    2003
  • 限定
    一点物
  • 桐箱
    付属
  • サイン
    あり(作品、桐箱)

この作品の技法

蒔絵 (まきえ)

蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。

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  • 写真:蒔絵小箱「早春のきらめき」
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写真:蒔絵小箱「早春のきらめき」
蒔絵小箱「早春のきらめき」 水尻 里見
¥880,000

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