金彩正燕支桜文四稜鉢
きんさいしょうえんじさくらもんよんりょうばち 高さ 13.5 x 幅 48 x 奥行 48 cm / 2022年小山 耕一 (こやま こういち)
1960 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で6回受賞
-
価格帯
¥700,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野陶芸
-
サイズ高さ 13.5 x 幅 48 x 奥行 48 cm
-
発表年2022
-
限定一点物
この作品の技法
金彩 (きんさい)
金彩とは、金の泥(金箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。金彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
この作品の入選情報
- 第62回 東日本伝統工芸展 (2022)
- 入選