幾何紋金銀彩組鉢
きかもんきんぎんさいくみばち 高さ 7.2 / 径 32.5 cm / 2017年多田 幸史 (ただ ゆきふみ)
1973 -- 陶芸
- パブリックコレクション : 国立工芸館 他
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価格帯
¥200,000 - 700,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 7.2 / 径 32.5 cm
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サイズ備考大 径32.5高7.2 小 径18.5高6.2
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発表年2017
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限定一点物
この作品の技法
金彩 (きんさい)
金彩とは、金の泥(金箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。金彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
銀彩 (ぎんさい)
銀彩とは、銀の泥(銀箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。銀彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
この作品の入選情報
- 第64回 日本伝統工芸展 (2017)
- 入選
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