金銀彩八角陶筥「笹」
きんぎんさいはっかくとうばこ「ささ」 高さ 11.3 x 幅 18.7 x 奥行 18.7 cm / 2017年阿奴 (あど )
1947 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
-
価格帯
¥200,000 - 1,000,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野陶芸
-
サイズ高さ 11.3 x 幅 18.7 x 奥行 18.7 cm
-
発表年2017
-
限定一点物
この作品の技法
金彩 (きんさい)
金彩とは、金の泥(金箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。金彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
銀彩 (ぎんさい)
銀彩とは、銀の泥(銀箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。銀彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
この作品の入選情報
- 第64回 日本伝統工芸展 (2017)
- 入選