雀打出し攪拌文匣
すずめうちだしかくはんもんはこ 高さ 9 x 幅 11 x 奥行 9 cm / 2026年押山 元子 (おしやま もとこ)
1957 -- 金工
- パブリックコレクション : メトロポリタン美術館 他
-
価格帯
¥4,000,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野金工
-
サイズ高さ 9 x 幅 11 x 奥行 9 cm
-
発表年2026
-
限定一点物
この作品の技法
打ち出し (うちだし)
金属の板をいろいろな鏨を使って、表裏の両面から何回も打つことによって立体的な形をつくります。できあがった形はもり上がりが高いものと、ブローチや着物の帯どめ金具のような低いものがあります。
この作品の入選情報
- 第54回 伝統工芸日本金工展 (2026)
- 入選