鍛銀流込象嵌柄香炉
たんぎんながしこみぞうがんえこうろ 高さ 8.5 x 幅 37.5 x 奥行 8.5 cm / 2026年- 金工
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
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作品詳細
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分野金工
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材質
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サイズ高さ 8.5 x 幅 37.5 x 奥行 8.5 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
鍛金 (たんきん)
木台の凹部の上で、板状の金属を木づちでたたいて曲げます。そのあと当金といういろいろな形の鉄の棒を木台にさし、だんだんと形を作ります。ひとつの作品ができあがるまでには何万回もたたきます。
象嵌 (ぞうがん)
金属の表面に模様を彫り別の金属を嵌めこんで、それぞれの金属の色や質感のちがいによって模様を表現します。
この作品の受賞情報
- 第54回 伝統工芸日本金工展 (2026)
- 朝日新聞社賞