蒔絵箱「手長蝦」
まきえばこ「てながえび」 高さ 15.0 x 幅 26.2 x 奥行 14.2 cm / 2026年寺西 松太 (てらにし しょうた)
1953 -- 漆芸
- 日本工芸会展覧会で8回受賞
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価格帯
¥2,000,000 - 4,000,000
Info
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第73回 日本伝統工芸展
開催期間 : 2026.9.2 - 2027.3.7
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作品詳細
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分野漆芸
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サイズ高さ 15.0 x 幅 26.2 x 奥行 14.2 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
蒔絵 (まきえ)
蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。
この作品の入選情報
- 第73回 日本伝統工芸展 (2026)
- 入選
蒔絵箱「手長蝦」
寺西 松太
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