黄木箱
おうぎばこ 高さ 18.9 x 幅 14.1 x 奥行 18.6 cm / 2026年吉光 誠之 (よしみつ せいじ)
1959 -- 木竹工
- 日本工芸会展覧会で6回受賞
- 価格帯 お問合せください
作品詳細
-
分野木竹工
-
サイズ高さ 18.9 x 幅 14.1 x 奥行 18.6 cm
-
発表年2026
-
限定一点物
この作品の技法
指物 (さしもの)
木目の組み合わせを考えて、木を正確に切ることが第一歩です。木を削ったり彫ったりして、つぎ手と呼ばれる凸と凹の部材をつくり、それらを直角に組み合わせて箱などの作品をつくります。金属のクギなどを使わないで組み立てることが、指物(さしもの)の特徴です。
この作品の入選情報
- 第60回 西部伝統工芸展 (2026)
- 入選