黒釉掛分象嵌器
こくゆうかけわけぞうがんき 高さ 5.0 / 径 27.0 cm / 2026年井上 るり子 (いのうえ るりこ)
1953 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
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作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 5.0 / 径 27.0 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
象嵌 (ぞうがん)
象嵌とは器の表面を彫り、その彫った部分に色のちがう粘土を嵌めこんで模様をつけます。
この作品の入選情報
- 第54回 伝統工芸陶芸部会展 (2026)
- 入選