釉描金彩柚子にルリビタキ図三角柱壺
ゆうびょうきんさいゆずにるりびたきずさんかくちゅうこ 高さ 34.6 x 幅 11.4 x 奥行 11.4 cm / 2026年橋詰 正英 (はしづめ まさひで)
1959 -- 陶芸
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価格帯
$1,000 - 3,000
Info
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作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 34.6 x 幅 11.4 x 奥行 11.4 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
金彩 (きんさい)
金彩とは、金の泥(金箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。金彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
この作品の入選情報
- 第54回 伝統工芸陶芸部会展 (2026)
- 入選