遥か彼方
はるかかなた 高さ 27 x 幅 38 x 奥行 11 cm / 2026年坂井 天心 (さかい てんしん)
1975 -- 金工
-
価格帯
¥200,000 - 2,500,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野金工
-
材質
-
サイズ高さ 27 x 幅 38 x 奥行 11 cm
-
発表年2026
-
限定一点物
この作品の技法
接合せ/矧合せ (はぎあわせ)
矧合せとも書き、パッチワークやストライプのように、違う金属の板をくっつけてたたき、形をつくります。
象嵌 (ぞうがん)
金属の表面に模様を彫り別の金属を嵌めこんで、それぞれの金属の色や質感のちがいによって模様を表現します。
打ち出し (うちだし)
金属の板をいろいろな鏨を使って、表裏の両面から何回も打つことによって立体的な形をつくります。できあがった形はもり上がりが高いものと、ブローチや着物の帯どめ金具のような低いものがあります。
この作品の入選情報
- 第66回 石川の伝統工芸展 (2026)
- 入選