切金螺鈿銘々皿「宙のしづく 五耀」(5枚)

きりかねらでんめいめいさら「そらのしづく ごよう」 高さ 5.0 x 幅 14.0 x 奥行 14.0 cm / 2026年
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  • 漆芸
  • 日本工芸会展覧会で3回受賞
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作品詳細

  • 分野
    漆芸
  • 材質
  • サイズ
    高さ 5.0 x 幅 14.0 x 奥行 14.0 cm
  • 発表年
    2026
  • 限定
    一点物

この作品の技法

螺鈿 (らでん)

螺鈿はアワビや夜光貝、白蝶貝などの貝がらの輝いた部分をうすくして使います。「螺」は巻き貝をさし、「鈿」にはかざるという意味があります。螺鈿は、1300年ほど前に中国大陸から伝わった技法で正倉院の宝物にも見ることができます。

この作品の受賞情報

  • 第69回 日本伝統工芸中国展 (2026)
  • 岡山市長賞
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写真:切金螺鈿銘々皿「宙のしづく 五耀」(5枚)
切金螺鈿銘々皿「宙のしづく 五耀」(5枚) 中村 純子
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