飛鉋象嵌白磁大皿「青碧」
とびがんなぞうがんはくじおおざら「あお」 高さ 16.0 x 幅 47.0 x 奥行 47.0 cm / 2026年酒井 紫羊 (さかい しよう)
1979 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で4回受賞
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価格帯
¥5,000 - 200,000
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 16.0 x 幅 47.0 x 奥行 47.0 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
象嵌 (ぞうがん)
象嵌とは器の表面を彫り、その彫った部分に色のちがう粘土を嵌めこんで模様をつけます。
白磁 (はくじ)
白磁は、陶磁器の原料になる岩石を粉にしてできた白色の粘土に透明な釉薬をかけてつくります。中国・宋時代の代表的なやきもので、日本でも江戸時代初頭から九州の有田地方で制作が始まりました。色絵や染付の素地としても用いられています。
この作品の受賞情報
- 第57回 東海伝統工芸展 (2026)
- 東海伝統奨励賞