省胎七宝器「結ぶ」
しょうたいしっぽううつわ「むすぶ」 高さ 11.0 / 径 17.0 cm / 2026年山中 佐智子 (やまなか さちこ)
1936 -- 七宝
- 日本工芸会展覧会で2回受賞
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価格帯
¥700,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
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作品詳細
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分野七宝
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サイズ高さ 11.0 / 径 17.0 cm
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発表年2026
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限定一点物
この作品の技法
省胎七宝 (しょうたいしっぽう)
有線七宝と同じ方法で作り、最後に器の銅の部分を酸で溶かして表面の七宝部分だけ残して作ります。七宝では、器のもとになる金属の部分を胎といいます。この技法は、胎を省く七宝という意味で省胎七宝という名前がつけられています。
この作品の入選情報
- 第55回 日本伝統工芸近畿展 (2026)
- 入選