沈金象嵌宝石箱「重陽」
ちんきんぞうがんほうせきばこ「ちょうよう」 高さ 16.5 x 幅 10 x 奥行 13 cm / 2025年水尻 清甫 (みずしり せいほ)
1954 -- 漆芸
- パブリックコレクション : 宮内庁 他
-
価格帯
$7,000 以上
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野漆芸
-
材質
-
サイズ高さ 16.5 x 幅 10 x 奥行 13 cm
-
発表年2025
-
限定一点物
この作品の技法
沈金 (ちんきん)
塗り上がった漆面に、のみや刀と呼ばれる刃物で模様を線や点で彫ります。彫ったみぞに金箔や細かい金粉をすりこむので、細くて繊細な模様が表現できます。
この作品の入選情報
- 第43回 日本伝統漆芸展 (2025)
- 入選