錦秋蒔絵香合

きんしゅうまきえこうごう 高さ 3.1 / 径 5.1 cm / 2025年
価格はお問合せください
  • 漆芸
  • 日本工芸会展覧会で4回受賞
  • 価格帯 ¥4,000,000 以下
    Info

    ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。

    閉じる

作品詳細

  • 分野
    漆芸
  • サイズ
    高さ 3.1 / 径 5.1 cm
  • 発表年
    2025
  • 限定
    一点物

この作品の技法

蒔絵 (まきえ)

蒔絵は日本独自に発達した漆芸の代表的な技法で1200年ほど前から行われています。器の表面に細い筆を使って漆で絵を描き、その漆が固まらないうちに上から金の粉を蒔きつけて模様をあらわします。

この作品の入選情報

  • 第65回 石川の伝統工芸展 (2025)
  • 入選
次へ
前へ
写真:錦秋蒔絵香合
錦秋蒔絵香合 内島 一郎
価格はお問合せください

内島 一郎の他の作品