鍛銅打出盛器
たんどううちだしもりき 高さ 8 / 径 25.6 cm / 2024年廣谷 瑞穂 (ひろたに みずほ)
1971 -- 金工
- 日本工芸会展覧会で1回受賞
-
価格帯
¥900,000 以下
Info
ギャラリージャパンでの作品の価格は、作家が自ら決めた価格をそのまま掲載しています。
閉じる
作品詳細
-
分野金工
-
材質
-
サイズ高さ 8 / 径 25.6 cm
-
発表年2024
-
限定一点物
この作品の技法
打ち出し (うちだし)
金属の板をいろいろな鏨を使って、表裏の両面から何回も打つことによって立体的な形をつくります。できあがった形はもり上がりが高いものと、ブローチや着物の帯どめ金具のような低いものがあります。
この作品の入選情報
- 第52回 伝統工芸日本金工展 (2024)
- 入選