神代杉板目象嵌隅切箱

じんだいすぎいためぞうがんすみきりばこ 高さ 9.8 x 幅 17.8 x 奥行 17.8 cm / 2024年
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  • 木竹工
  • 日本工芸会展覧会で5回受賞
  • 価格帯 ¥3,000,000 以下
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作品詳細

  • 分野
    木竹工
  • 材質
  • サイズ
    高さ 9.8 x 幅 17.8 x 奥行 17.8 cm
  • 発表年
    2024
  • 限定
    一点物

この作品の技法

木象嵌 (もくぞうがん)

木象嵌は作品の胎(ボディ)を彫り、違う種類の木や金属、貝などを嵌め込んで模様をつける装飾技法です。

この作品の入選情報

  • 第64回 石川の伝統工芸展 (2024)
  • 入選
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写真:神代杉板目象嵌隅切箱
神代杉板目象嵌隅切箱 福嶋 則夫
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