青磁幾何学文銀彩鉢
せいじきかがくもんぎんさいばち 高さ 16 / 径 53.5 cm / 2024年藤本 健一朗 (ふじもと けんいちろう)
1976 -- 陶芸
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価格帯
¥100,000 以上
Info
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作品詳細
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分野陶芸
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サイズ高さ 16 / 径 53.5 cm
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発表年2024
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限定一点物
この作品の技法
青磁/青瓷 (せいじ)
青磁とは、鉄分を含んだ釉薬が還元炎(焼成時に酸素の供給を抑えた状態の炎)によって、薄い青緑色に発色した陶磁器のことをいいます。磁土でつくられたものを青磁、陶土でつくられたものを青瓷と区別することもあります。
銀彩 (ぎんさい)
銀彩とは、銀の泥(銀箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。銀彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
この作品の入選情報
- 第58回 西部伝統工芸展 (2024)
- 入選