金銀銅杢目金網代鍛折鶴薫炉「舞」
きんぎんどうもくめがねあじろきたえおりづるくんろ「まい」 高さ 13 x 幅 28 x 奥行 10 cm / 2024年林 美光 (はやし びこう)
1937 -- 金工
- 日本工芸会展覧会で4回受賞
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作品詳細
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分野金工
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材質
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サイズ高さ 13 x 幅 28 x 奥行 10 cm
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発表年2024
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限定一点物
この作品の技法
木目金/杢目金 (もくめがね)
木目金とは木目のような模様に仕上げる技法です。種類の異なる金属を複数枚重ね、熱で溶着させたものをたたいて伸ばし、木目模様が出るように鏨(たがね)で削ります。この地金をさらに叩いて形をつくります。
この作品の入選情報
- 第64回 東日本伝統工芸展 (2024)
- 入選
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