金銀彩直弧文陶箱
きんぎんさいちょっこもんとうばこ 高さ 21.0 x 幅 29.0 x 奥行 24.0 cm / 2023年石原 祥嗣 (いしはら しょうじ)
1943 -- 陶芸
- 日本工芸会展覧会で9回受賞
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価格帯
¥2,000,000 以下
Info
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作品詳細
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分野陶芸
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材質
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サイズ高さ 21.0 x 幅 29.0 x 奥行 24.0 cm
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発表年2023
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限定一点物
この作品の技法
金彩 (きんさい)
金彩とは、金の泥(金箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。金彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
銀彩 (ぎんさい)
銀彩とは、銀の泥(銀箔を粉末にして溶いたもの)や箔などを用い、無地の下地や釉薬の上に模様を施し、窯に入れて焼き付ける技法です。銀彩を施す際は、下地の絵の具の焼付け温度よりも低い温度で焼付け、その表面を磨いて艶を出します。
この作品の入選情報
- 第70回 日本伝統工芸展 (2023)
- 入選